コントロール不可…

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きよらですよ
 
コントロール不可となった私のBODY…
 
 
 
どうしてくれる
 
そうなったときに
見ルモノ
以下にまとめました
 

 
 
処女の女の子が、実は、魔性の天性を持っていたその女の子は、ごく普通な女の子で20代前半
 
よく見るとお肌の質感や、仕草などが、可愛いらしく、
 
性格は奥手なの
 
ある日、珈琲ショップの店長が、
電車の中で、彼女に痴漢放置プレイをした事をキッカケに
 
魔性の処女と、店長の、
貪り合いが始まる
 
魔性の処女は、自分の魔性の性質にきづいておらず、電車の中で、あそこをくちょくちょにされた状態で店長に放置される…
 
…正にわたくしの実体験と同じ…
※電車の中で…参照
 
魔性の処女は、店長のモノを毎日の様に欲していて、妄想の中1人あそこの突起を弄ぶ日々
 
運命の悪戯で、なかなか、会う事も出来ず
 
店長は店長で、自分のどsスイッチが、いつ入るのか、自分の性癖について悩み、当時付き合っていた彼女を失い
Sの方、Mの方、専門のお姉サマを、お試ししまくる日々
 
やっと、魔性の処女のアルバイト先の書店で再会し、彼女の部屋で何日か経ってカラ結ばれるのであります
 
 
その時のセリフがつぼで…

 
魔性の処女…もっともっと、私の奥の奥の方まで見て
 
店長…本当に処女なのか?もっと、脚を広げて!もっと!
 
魔性の処女…はい。もっとですかっっもう我慢できないっ、早くモノを下さい
 
店長…まだまだだ、、本当に処女か確認しないと、まずは、指からだ。ニヤリ。
 
魔性の処女…もっともっと奥の方、しっかり見てーーもっといやらしいコトバを言ってホシイの
と上と下からよだれをたらす
 
店長…(数日間彼女の自宅に居座るが、焦らしまくりでモノは与えない、Sプレイを堪能その代わり、店長という職を失ってしまう…)
 
彼女は、名前も知らない
1人の男性に
処女は捧げた訳だけれど、
 
その代償は彼にとっては、大きかったみたい
 
正に魔性の処女だぁ
 

 
 
一緒に感じ合ってくれる
 
きよら